SIGMA DP2 Merrill
87,900円税込 / 送料込み(出品者負担)
商品の状態
レンズの状態
| カビ | 見受けられない |
|---|---|
| くもり | 見受けられない |
| ほこり/チリ | ごく小さなほこりやチリが見受けられるが撮影に影響はない |
パーツ・機能の状態
| シャッター | 問題ない |
|---|---|
| ボタン・ダイヤル | 問題ない |
| AF | 問題ない |
| その他の箇所 | 問題ない |
付属品
バッテリー、充電器、ストラップ、取扱説明書、その他
保管環境
室内喫煙なし、ペット飼育なし
商品の詳細
■商品について
コンパクトで手軽でありながら、4600万画素と高画質かつ美しい階調表現を兼ね備えた驚愕のカメラ「SIGMA DP2 Merrill」。シンプルで潔いフォルムに軽量コンパクトなボディで日々持ち歩きたくなる、そんなカメラです。
■商品の状態
[外観]
細かな傷や擦れは見受けられますが、目立つ傷や擦れは見受けられず良好です。
[液晶]
保護フィルム(フィルムへの目立つ傷・擦れあり)が貼ってあります。
[センサー]
ゴミ等の付着は見受けられません(最小F値での撮影にて確認)。
[シャッター数]
シャッター回数は計測不可のため分かりかねます。
[動作]
各種動作に問題はありませんので、安心してご利用いただけます。
■付属品
・前キャップ
・バッテリー(BP-41)4個 ※4個ともやや膨張が見受けられます(使用上の問題はございません)
・バッテリー(他社製)2個
・充電器
・レンズフード(SIGMA LH2-01)
・ストラップ ※全体的に劣化が見受けられます
・取扱説明書
■その他
ご不明な点がありましたら、ご遠慮なくコメント欄よりご質問ください。
S/N: ****3034
初期不良の保証について
万が一、初期不良が発生した場合には商品到着日から1週間以内であれば返品返金対応いたします。詳しくは特定商取引に関する表記の保証規定をご覧ください。
発送について
| 配送料の負担 | 送料込み(出品者負担) |
|---|---|
| 発送方法 | クロネコヤマト |
| 発送元 | 神奈川県 |
| 発送の目安 | 営業日の13時までのご注文は当日発送 |
営業カレンダー
2026年03月
2026年04月
製品情報

出品者

本アカウントはONE SCENE公式が運営しております。ONE SCENEは他にもヤフオク、メルカリにも出品しており、累計2,000件以上の取引実績がございます。共に非常に高い評価をいただいておりますので、安心してご購入ください。なお、商品価格はサイト毎に異なり、本サイトが最も安値での販売となっております。
コメント
2026/02/05 16:32
Apfelchen
こんにちは。先日貴店にてGFX50Rを購入しました川瀬です。
DP2 Merrill にも興味があります。
複数在庫があるとのことですが、
以下についてそれぞれ回答いただけますでしょうか。
1)センサーの状態(ドット抜け、色ムラ等)について
※可能であればセンサー拡大画像の提供をお願いします。
2)レンズ前後玉の状態(曇り・キズ・コーティング劣化)
3)動作状況(シャッター・絞り・露出等の正常性)
4)付属品の有無(バッテリー、箱、説明書など)及び状態
5)同じ価格帯の DP1 Quattro / DP0 Quattro と比較した場合、
“寄らずに空気を撮る”という用途に最も適した個体はどれか、理由と共に教えてください。
以上のことを踏まえて今販売中の中でお勧め機も合わせて教えていただけますでしょうか?
よろしくお願いいたします。
川瀬 まり子

2026/02/06 18:55
ONE SCENE公式
川瀬様
お世話になっております。
恐れ入りますが、1、2、3、4に関しましてそれぞれの機種について個々にお答えするのが難しいため、各商品の説明文をご確認いただけますでしょうか。
なお、1に関しましては、本カメラはレンズ一体型であるためセンサーの詳細の状況は確認できない状況でございます。
また、5に関しましては、下記の通り回答をさせていただきます。
DP2 MerrillとDP0/DP1 Quattroの違いは、画角の差というよりも、搭載されているFoveonセンサーの性格の違いによるものだと考えています。DP2 Merrillに採用されているFoveon X3 Merrillは、RGBすべての色情報を同じ解像度で積層して記録する方式のため、遠くに行くにつれて色や光がゆっくり混ざり合い、空気の層や距離感が自然な階調として残りやすい特性があります。
一方で、DP0/DP1 Quattroに使われているFoveon X3 Quattroは、輪郭や構造を明瞭に捉えることを得意とする設計で、空間全体を整理して写し出す力に優れています。そのため「寄らずに空気を撮る」という表現に近いのは、風景の中の光や空気の変化をそのまま感じ取りやすいDP2 Merrillの写りだと感じています。この傾向はレンズや画角による違いというより、センサーの色情報の捉え方に由来するもので、今でもDP2 Merrillならではの魅力だと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。










































